無題
5月12日(水)の『週末極楽旅』(BS日テレ 後9・00~9・54)は、アンタッチャブル・
柴田英嗣ハリセンボン箕輪はるかを迎え「春爛漫!千葉・南房総の旅 後編」を放送する。


 極楽とんぼとの共演は『めちゃ×2イケてるッ!』以来だという柴田と合流し、最初に訪れたのは四季折々の花と、パターゴルフや釣りなどのアクティビティが楽しめる「館山ファミリーパーク」。紅一点の箕輪をモデルに花畑で撮影会が始まり、柴田が「進撃の巨人みたい(笑)」と表現した奇跡の一枚が撮影される。続いて、パターゴルフではチームに分かれて対決をすることに。ゴルフ未経験者の箕輪がここでも奇跡を起こし、大盛り上がり。

 昼は館山の魚介を使ったラーメンが人気の「房州らーめん」へ。名物のひじき餃子、ハマグリと
伊勢海老のスープのラーメンに舌鼓。その後は、君津市の「はちみつ工房」で蜂蜜の採取体験を楽しみ、旅の最後は東京湾のブランド穴子を提供する「江戸前磯料理 大定」へ。穴子の刺身や唐揚げ、穴子重など珍しい料理に一同大絶賛する。

 絶品料理を堪能しながら、話題はアンタッチャブルのコンビ復活劇の裏話に。
山崎弘也に復活の場について相談している最中に、山崎がドッキリの仕掛人となりバラエティ番組で漫才を披露することになったことについて、柴田は「完全ドッキリで本当に大パニックでした。OAで見て自分わりかしやれてるなと思いましたけど、ほとんど覚えてないです。山崎も仕掛け人として相当緊張してたみたいで、お互いに緊張がピークな状態で漫才をしました」と当時の心境を明かした。

 さらに、今後については「動きだしてまだ1年しかたってないので、まだ2人でがっつりというのはないですけど、ゆくゆくは芸人の夢である冠番組もやりたいです」と語った。

「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「困った時は笑ろといたらええんや」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
ネプチューン堀内健の海砂利水魚に対する嫉妬心。平成ノブシコブシ吉村崇の師匠・有吉弘行の話。柴田英嗣と田村亮がそれぞれ相方への感謝を語るときのスタジオで真剣な顔の山崎弘也と田村淳。
#ロンドンハーツ
5月11火曜テレビ朝日23:15〜0:15 ロンドンハーツ サシ飲み密室検証にホリケン登場!

田村亮さん×柴田英嗣さん
色々あった二人の対談
対談やっと時間きたー!
待ってた時間長かったよ。

Aから今日亮さんの放送ある楽しみ言ってきたから珍しいよ
Aもずっと待ってたよ

ここに有吉さん居て欲しかったな
「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「困った時は笑ろといたらええんや」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「困った時は笑ろといたらええんや」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「一番人気はいらない。"一番"が欲しかった」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
同僚へのメール、人名の「柴◯様」って打とうしたら予測変換で「柴田英嗣」って打ち間違えてしまい、同僚にヲタであることがバレたんではないかとヤキモキしている昼下がり🤣🤣🤣www (なお今のところ特に指摘はなし)
「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
妄想逃走中第十六弹
出演者:伊沢拓司/岡田結実/ゴリ(ガレッジセール)/齊藤京子(日向坂46)/柴田英嗣(アンタッチャブル)/シルクロ一ド(Fischer's)/SEIKIN/せいや(霜降り明星) /高橋未来虹(日向坂46)/田中卓志(アンガールズ)/ジェシー(SixTONES) /長澤雅美/はじめしゃちょー/HIKAKIN
「困った時は笑ろといたらええんや」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
虫眼镜(東海オンエア)(初)、伊沢拓司(5)
殘12人:岡田結実(2)/ゴリ(ガレッジセール)(初) /柴田英嗣(アンタッチャブル)(初)/せいや(霜降り明星)(2)/田中卓志(アンガールズ)(4)/ジェシー(SixTONES) (2)/長澤雅美(初)/
「俺は世界一面白くない。ただ俺の隣には世界一面白いやつがいる」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
「一番人気はいらない。"一番"が欲しかった」(アンタッチャブル/柴田英嗣)
この後深夜1時28分からは『カバン持ちさせてください★美しくなる!』。

柴田英嗣と横山由依(AKB48)が“MTG”のカバン持ち美しくなりたい方必見です!#肌のうるおい#筋肉サポート
#tbs
「困った時は笑ろといたらええんや」
(アンタッチャブル/柴田英嗣)