カテゴリ: 芸能

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    元日本代表FWの京川舞選手がバセドウ病と診断されたと発表。所属するINAC神戸レオネッサが5月13日、
    公式サイト
    を通じ公表しました。当面の間は治療に専念し、休養に入るとのことです。

    公式サイトの発表によると、京川選手は3月31日に受けた健康診断で心電図異常が確認され、精密検査を受けたところ心臓ではなく甲状腺の機能に異常が見られ、バセドウ病との診断を受けたとのことです。チームは現在の病状について軽度とコメントしており、「当面の間、運動を控え、薬物治療を行いながら治療に専念しています」と発表しています。

     折しも今季から“WEリーグ”として、新たな女子サッカープロリーグ開幕というタイミング。現在はプレシーズンマッチのさなかで、京川選手個人にとっては入団10年目の節目にあたります。チームを通じて発表したコメントでは「今までのようなサッカーができない現状に苛立ちと残念な気持ちが入り混じり、不安と焦りの気持ちで落ちこみました」とマイナスな感情があったことを告白。しかし現在では「チームのためにできること」を考え、気持ちを切り替えてサポートに励むと宣言しており「復活して試合に出ることを目標に、試合に出られなくてもチームの一員として頑張っていきますので、回復するまでの期間あたたかく見守ってください」とファンにメッセージを送りました。

    当初は「休み疲れだと思っていた」とのことで、検査を促してくれた周囲に感謝をつづった京川選手。サポーターからは「びっくりしましたが原因がはっきりしたことで治療もできますね」「完治してまたピッチを元気に走る姿を楽しみにしてるよ!」と温かなエールが寄せられています。
    【元なでしこ京川舞がバセドウ病を公表「復活して試合に出ることを目標に」 健康診断で判明】の続きを読む

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    1周年記念動画インタビュー

    「コロナ禍のキーマンに聞く『成功の突破口』」

    <1人目>ビビッドガーデン 秋元里奈社長
    【Part.1】コロナ禍に急成長!産直EC「食べチョク」とは?


    Eコマース&流通DXの専門紙「日本ネット経済新聞」のウェブメディア1周年記念動画インタビュー企画「コロナ禍のキーマンに聞く『成功の突破口』」。1人目は産直ECサイト「食べチョク」を運営するビビッドガーデンの秋元里奈社長をインタビュー。コロナ禍で最もEC取引が伸びたと言われる食品カテゴリー。その中でも「食べチョク」は注目度を高め、流通額は42倍になったと言います。Part1の動画では、「コロナ禍の成長」「サービスの差別化のポイント」などに迫ります。

    【動画インタビュー(全編)はこちら】


    ■TIME&TOPICS
    00:45 「食べチョク」はどんなサービスですか?
    01:14 流通額や利用者数は伸びていますか?
    01:33 コロナは成長に影響しましたか?
    02:24 どういう商品がよく売れていますか?
    03:00 生産者と消費者の開拓はどちらが難しい?
    03:38 利用者はどのように集めていますか?
    04:10 どのような流入経路が多いですか?
    04:35 ライバルのサービスはどこですか?
    05:25 PR戦略が上手だと思います。心がけていることは?
    06:21 Clubhouseをいち早く活用した理由は?
    08:11 出品者との情報共有に役立っている?


    ■「食べチョク」とは?
    「食べチョク」は全国4000軒を超えるこだわりを持った農家や漁師から、食材やお花を直接お取り寄せできる国内NO.1の産直ECサイト。生産者から”チョク”で届くため、新鮮。だから美味しい。個性あふれる生産者と直接メッセージのやりとりができたり、市場に出回らない珍しい食材や、限定の商品など2万点以上の商品が出品されています。

    「食べチョク」https://www.tabechoku.com/


    ■秋元里奈社長 プロフィール
    神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部卒業。DeNAにてwebサービスのディレクター、営業チームリーダー、新規事業の立ち上げ、スマホアプリのマーケティング責任者を経験。2016年11月にビビッドガーデン創業。


    ■ビビッドガーデン 秋元里奈社長の動画インタビュー
    Part.1 「コロナ禍に急成長!産直EC『食べチョク』とは?」
    Part.2 「『生産者に門前払い』から飛躍!『食べチョク』成長秘話」
    Part.3 「『食べチョク』秋元里奈社長の起業ストーリー」


    1周年記念動画インタビュー「コロナ禍のキーマンに聞く『成功の突破口』」
    特集ページはこちら▶▶https://netkeizai.com/articles/detail/3677
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    米テスラ社CEOイーロン・マスクのパートナーで人気ロック歌手のグライムスが今週、イーロンが人気番組「サタデー・ナイト・ライブ(SNL)」に出演したあと、パニック発作で入院したことを明らかにした。

    グライムスは火曜日、「SNL」のバックステージ写真を投稿し、医療機関で受診していたため、この写真を投稿するのを忘れていたとつづった。パニック発作になった原因はわからないが、彼女は「セラピーを始めるのが良さそう」と書いた。このバックステージの写真では、グライムスはピーチ姫の衣装を着て、音楽ゲストのマイリー・サイラスと一緒に写っている。

    またグライムスは「SNL」スタッフに感謝し、イーロンのこともベタ褒めした。「とても親切にしてくれたSNLチームに感謝。ピーチ姫として忍び込ませてくれたし、わたしの美しいE(イーロン・マスク)をとても誇りに思っているわ」。

    「SNL」にイーロンが出演したことは、かなり物議を醸している。彼は番組の中で、アスペルガー症候群であることを明かし、それをジョークにした。アスペルガー症候群は、発達障がいのひとつで、社会的なコミュニケーションがうまく取れないという特徴を持っている。また、「SNL」内の「Weekend Update」のコーナーでは、マイケル・チェに仮想通貨の説明をした。そのことで仮想通貨「ドージコイン」の価値が急落したことも話題となっていた。

    番組内では、イーロンがスーパーマリオの悪役であるワリオを演じ、その時にグライムスがピーチ姫としてカメオ出演していた。



    【イーロン・マスクの恋人グライムス、イーロンが人気番組「SNL」に出演後にパニック発作で病院に搬送される「セラピーを受けるのが良さそう」[写真あり]】の続きを読む

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    高級ブランド店が立ち並ぶ東京・表参道のメインストリート。道路わきに有吉弘行(46)が運転する車が止まった。後部座席からは夏目三久(36)が降りてくる。そして高級ブランド「エルメス」の店舗へと背筋を伸ばしてと入店した。

    その数分後、黒いキャップをかぶった有吉も駐車を終えて、少し猫背気味に入っていく……。

    4月2日に有吉と夏目は電撃結婚を発表し、世間を驚かせた。2人は4月23日放送の『マツコ&有吉かりそめ天国』(テレビ朝日系)で結婚後、初めて共演。その番組で夏目は今秋に芸能界を引退すると発表した。これは彼女のかねての希望だったようだ。

    「夏目さんの両親は離婚しています。多忙であまり家に帰ることができない父と、母のすれ違う姿を彼女は間近で見ました。そんな経験から、彼女は“夫婦は2人でいる時間を大切にすべき”と考えていたのです。

    だから有吉さんにプロポーズされた際、『仕事はやめます。それを許してくれるなら結婚しましょう』と、彼女は答えたそうです」(芸能関係者)

    本誌が目撃したのは、結婚発表から1カ月後のゴールデンウイーク中のこと。実は4月中旬にも銀座のエルメスを2人で訪れているという。

    物欲があまりなく、いまも小遣いは月6万円だという有吉はブランドにさほど興味を持っていないようだ。’18年にはツイッターでこんなつぶやきも……。




    ■ブランド興味ゼロの有吉がエルメス通いする訳

    《Mont Blanc。モンブラン。今だにモントブランクって読んでしまうよ俺は。。。Hermes。エルメス。もちろんハーメスだ!!》(原文ママ)

    それにもかかわらず立て続けに「エルメス」に通っているのは、夏目に合わせているからだろう。本誌が目撃した日も夏目は店内で堂々としていたが、有吉はどこか居心地が悪そうだった。

    有吉を知るテレビ局関係者は次のように語る。

    「3年ほど前から2人は同棲しているそうですが、マスコミに気配すらキャッチさせませんでした。友人にも交際をにおわせず、2人での外出も極力控えて……、女性である夏目さんのほうが努力を必要としたと思います。

    結婚を公表したいま、これまで我慢させてきた分、夏目さんに自由に振る舞ってほしいと有吉さんは考えているのでしょう」

    20分ほどショッピングを楽しんだ後に、店から出てきた2人。有吉は夏目の後ろを大きなショッパーを右手にさげてついていく。

    テレビで見せる“毒舌キャラ”を完全封印し、通行人の目を気にしながらも全力で献身する有吉の背中は幸せそうだった。

    【有吉弘行 外出デート解禁!夏目三久と立て続けのエルメス通い】の続きを読む

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    前立腺ガンの最先端治療を行うため4月末にオーストラリアに渡った西郷輝彦(74)が12日、YouTubeチャンネル「西郷■(■は火ヘンに軍)彦最先端治療への挑戦」を開設した。

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    西郷は「シドニーへ行って、最先端治療を受けようって。ホルモン治療に始まり、放射線、
    抗がん剤治療を11回もした。もう、74歳まで生きたんだ。後は静かに面白おかしく暮らせって思うでしょ? でもね、まだやりたいことが、たくさんあるんだよ。願いは、ただ1つ。何とか、もう少しだけ好きな仕事をさせて欲しい」と治療に挑む理由を説明した。

    コロナ禍の中、
    腫瘍マーカーの数値PSAが上がり、主治医と意見が一致し、4月初めにシドニーの病院とリモート会議をして、4月23日夜に羽田発の飛行機で日本をたったという。「最先端の前立腺ガンということで、直るんだろうなって思うけどね。合う、合わないもあるし、合わなかったら最初の検査で返される可能性だってあるわけだからね。とにかく前立腺ガンで悩んでる人たちに、まず私がこの体で体験して、お伝えするのも目的の1つだ。とにかく、挑戦してみなきゃ分からんのよ」と語った。

    その上で、自身が主演した75年のTBS系ドラマ「江戸を斬る」の主題歌「ねがい」を流しつつ、シドニーでのフライトの様子を報告。到着後、動画の最後で「検査を受け、治療へと進む予定です。合計3回、約4カ月にわたる治療の始まりです」と語った。
    【西郷輝彦YouTube開設、前立腺ガン治療先シドニーで「挑戦しなきゃ」】の続きを読む

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